この記事を読むのに必要な時間の目安: 約 2 分

ゴーストライター問題は佐村河内守氏だけじゃなく福山雅治も?

ゴーストライター問題が
現在衝撃的なニュースですよね。

佐村河内守さんだけではなく、
福山雅治も?なんて噂も出ているのです。

噂の真相はいかに?

Sponsored Link

全聾の作曲家として知られていた佐村河内守さんの作品は、
桐朋学園大非常勤講師の作曲家の
新垣隆さんが作っていたことがわかりました。

本人らも認めていて、
ソチオリンピック出場の高橋大輔が踊る曲でも、
使用されるということで、かなり注目度があがっていますよね。

正直、オリンピック直前に言われた高橋大輔は気の毒ですよね。

実際にゴーストライターというのは、
有名人の代わりに執筆作業をするということで、
作曲以外にも作詞、また本を執筆することもあるそうです。

実際にしたと証言するライターも多く、
芸能人に限らず、スポーツ選手などもいるといいます。

samuragouti ゴーストライター問題は佐村河内守氏だけじゃなく福山雅治も?

本の場合は、以下のような流れが主流だそうです。

出版希望の有名人が大体の方向性を決めて、
編集者があらかじめ考えていた質問を投げかけ、
そのインタビュ−を起こし、当初の構成に基づいて
記事を書くという作業になるそうです。

質問の数は100個ほどというので、
そうやって本が完成していくことには驚きですよね。

歌手にもゴーストライターが裏にはいるといいます。
過去には寺尾聰の「ルビーの指環」は寺尾聰が作曲となっていますが、
実際には作曲家志望の素人がレコード会社に送った
デモテープのメロディを使ったとも言われています。

そのほかにも大塚愛や福山雅治なども、
作詞作曲は本人と別にゴーストライターを
使っているという噂もあります。

Sponsored Link

これは事務所やレコード会社の
売るための戦略だとも言われています。
ファンもアーティスト自身が作詞作曲したもののほうが
売れるのはわかりますが、本当であれば残念ですね。

実際に作曲の定義もさまざまのようで、
吉田美和や平井堅は鼻歌を歌って、
それを曲にする人がいるそうですよ。

鼻歌でヒット曲を作れるというのも
一種の才能かもしれませんが、
鼻歌で作曲になるなんて驚きですよね。

 
※※こちらの記事も人気があります※※

yuiパニック障害!事務所との確執が原因?



お任せ表示

いかがでしたでしょうか?

参考になれば幸いです^^。 もしも当記事を読んで気に入って頂けましたら、
ソーシャルメディアボタンで共有して頂けますと非常に嬉しいです。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
このエントリーをはてなブックマークに追加



Sponsored Link


コメントを残す