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【ネタバレ注意】ピカンチハーフの原案は井ノ原!あらすじ内容まとめ

嵐の主演映画「ピカンチハーフ」
がいよいよ公開ですね。
原案は、なんとV6の井ノ原快彦なんですよ。
ここでは、あらすじや内容をまとめてみました。

ネタバレにはご注意くださいね。

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今年でデビュー15周年の嵐。
その記念イベントとも言われる、
今回のピカンチハーフの上映です。

ご存知の通り、2002年にピカ☆ンチは上映されています。
その続編として、メンバーが切望して制作されることになったんだとか。

そして、今回は井ノ原快彦が原案を作っているなんて驚きですよね。

内容としては、
団地暮らしの男子高校生だった5人が30代に突入し、
10年ぶりに再会することから始まります。

今回のあらすじはと言うと・・・

ハル(大野智)は、1児のパパとなり、
ひたすら家と職場を往復する毎日ですが、
嫁の浮気現場を目撃してしまい、悩んでいる状況と言う設定です。

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チュウ(櫻井翔)は、元レディースの嫁と息子の教育方針のことでケンカをし、
嫁が家出してしまい、意気消沈しているんだそうです。

ボン(松本潤)は、「クレープTOKIO」を展開し、
上手くいってるかと思いきや、何か隠し事がある様子。

タクマ(二宮和也)は、
ヒッピーアーティストとして、各国でヒットチャートを飛ばしている様子ですが、
一時帰国しています。

シュン(相葉雅紀)は、ブランドを立ち上げていたが、
現在は屋形船で「SHUN麺」というラーメン屋を営業している様子。

8年前にハルが「これから辛いこと、楽しいことがあったらこのノートに書いて」と、
渡したノートを見ながら、
再会する5人の様子が今回のみどころです。

チケットは即完売したようで、
相変わらず嵐の人気はすごいですね。

5人は今後どうなっていくのか、見どころですよ〜。



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