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都内23区に引っ越すならおすすめ駅!安くて住みやすいと評判エリア!

東京都内に引っ越すことが決まったけれど、
どこに住んだらいいのか、わからない
と悩んでいる人も多いはず。

ここでは、周りがおすすめする、
おすすめ駅をご紹介します。

安くて評判のエリアで、かつ、
住みやすいところを、早速見ていきましょう。

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赤羽駅(北区)

赤羽と言えば、
居酒屋がたくさんあるイメージがありますが、
住宅街もちゃんとあります。

メリット

荒川を渡れば、
埼玉県ということで、
23区ギリギリなので、
家賃がリーズナブルです。

また、埼京線、京浜東北線、湘南新宿ライン、宇都宮線、
南北線が使えるところも便利!

飲食店も豊富なので、
一人暮らしの人にとっては、
重宝するエリアだと思います。

ディープなイメージもありますが、
駅ナカはきれいですし、
買い物するのには、
困りません。

デメリット

西口は落ち着いた住宅街ですが、
東口は飲み屋街が多いので、
女性にはあまりおすすめできません。

朝のラッシュは相当なもので、
車内トラブルで、
電車遅延は、日常茶飯事です。

気をつけたいのは、
物件の立地と、
電車の混雑具合だなと、
実際に住んでみて感じました。

方南町(杉並区)

丸ノ内線の荻窪方面と枝分かれする線の最終駅です。

丸ノ内線の本線とは別なので、
家賃が安いのが特徴です。

メリット

方南町は数年後には、
丸ノ内線の池袋から直通の電車が走る予定なので、
中野坂上での乗り換えが不要になります。

15分ほど歩けば、
京王線笹塚駅、代田橋駅も近いので、
便利です。

駅前もたくさんの飲食店や、
スーパー、駅から3分ほどでホームセンターもあります。

ここは家族で住むのに、
穴場エリアです。

杉並区なので、
こどもを育てるにも、
医療費や保育料の補助があったりするので、
おすすめです。

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デメリット

杉並区は保育園の待機児童がワーストなので、
保活が厳しいのが難点です。

あとは現状のところですが、
中野坂上で乗り換えをしないといけないのが、
手間だなというくらいです。

練馬駅(練馬区)

メリット

ここは、どの層でも、
住みやすいと不動産屋さんお墨付きでした。

まずは西武池袋線で池袋まで行けるし、
都営大江戸線で新宿まで行けること。

その他にも、
バスがたくさん走っているので、
交通の便が非常によく、

それでいて、家賃も1LDKで、
7万台から探せるようです。

駅前も女性向けショップのビルがあったり、
ユニクロや西友があるので、
リーズナブルに買い物ができます。

デメリット

自転車を利用している人が多く、
ちゃんと鍵をかけていないと盗まれることが多く、
マナーもあまりよくないんだとか。

また、23区では、
夏は最も暑く、冬は最も寒いと言われています。

個人的には、
都心の突き刺さる風のほうが、
寒いと思うのですが、
みなさんはどうですか?

 



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