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三浦春馬主演フジ水10「僕のいた時間」が早くも低視聴率の危機!

フジテレビで水曜10時。
新たに始まったドラマ「僕のいた時間」

内容が難病がテーマで重すぎるといった声や、
早くも視聴率が心配される声が・・・。

実際にどのような内容のドラマかと、
周りの評判も調べてみました。

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このドラマは、多部未華子、風間俊介、斎藤工、山本美月など、
キャストも今人気の俳優陣で揃っています。

初回では視聴率11.2%となっていて、
まずまずの出だしでフジテレビも安心しているといいます。

内容は、主人公の澤田拓人(三浦春馬)が
就職活動に苦戦する姿を描いています。

父は総合病院の院長 医師になることを期待された拓人ですが、
中学生のころから4歳下の弟にその期待が移っていきます。
家族の中での居心地の悪さを感じる拓人。

その後、大学に通い、アルバイトをしながら就活をします。
そのときに集団面接で同じ大学の恵(多部未華子)と出会います。

二人とも残念ながら面接に落ちてしまい、その後気晴らしに海に行ったりと、
そこまでは普通の大学生の日常が描かれています。

syouhei 300x308 三浦春馬主演「僕のいた時間」の内容が重い?低視聴率を心配の声

しかしその後、拓人は体に突然異変を感じます。
結果、「筋萎縮性側索硬化症」が発症していたのです。

この病気は筋肉が徐々にに衰え 人工呼吸器をつけないと死に至るという病気。
10万人に1人が発症し、かかりやすいのは50-60代が多いと言います。
若い人が発症することは、あまりないそうです。

以前沢尻エリカが主演の「1リットルの涙」のような
難病をテーマにしたドラマのようですね。

ドラマの反響はというと、

・就活がリアルすぎてしんどい
・難病、余命いくばく、感動という流れに飽きた
・ケータイ小説みたい

以前、恋空というケータイ小説をもとにしたドラマがありましよね。

と、なかなか手厳しい様子。

正直、視聴者はこういった内容については
2時間ドラマで満足できるといった感じのようです。

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その他にも視聴率が心配されるのが、
1/15から同じ帯で放送される
「明日、ママがいない」が強敵だといいます。

芦田愛菜などの子役が出演するドラマで、
児童養護施設に入れられた少女が、
施設の厳しいきまりや、世間の冷たい目にもめげないで、
たくましく生きていく様子が描かれるそうです。

実際にこのドラマは期待する声が多く、
クールでも1位を獲得する視聴率を稼げるのでは?との噂。

どちらも内容も気になりますが、視聴率も気になるところですね。

 
※※こちらの記事も人気があります※※

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