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陣痛を促進するためには?兆候、方法、ジンクスまとめてみました

臨月近くともなると、
いつ出産になるのだろうか
ソワソワしてきますよね。

また予定日を過ぎると、
陣痛を促進するために、いろいろな方法、
ジンクスを試してみようと思う人も多いはず!

ここでは陣痛の兆候も含め、まとめてみました。

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まず、陣痛の兆候についてです。

個人差があるのですが、
前駆陣痛という、陣痛の前段階の痛みが来る人がほとんどです。

中には陣痛の前に破水が兆候となる人もいるんだとか。

陣痛の痛みは、生理痛の痛みのような、
ジーンとした痛みが特徴です。

また、妊娠中は便秘になることが多いのですが、
突然下痢のような症状に、前駆陣痛とともになる人もいます。

陣痛は、明らかに痛みが違うので、
気づかない人はいないはずと言われています。

さて、その陣痛を促進させるためにすることはと言うと、
よく言われるのが、運動です。

臨月のお腹で非常にきついですが、
階段の上り下り、スクワット、ウォーキングがおすすめです。

出産も体力勝負ですので、
体力作りのためにも毎日少しでもいいから動いたほうがいいですよ。

また最近では、陣痛が来るために針灸をする方も多いようです。

どうやら陣痛が来るツボというのがあるそうで、
そこを針灸でマッサージするといいと言う話もよく聞きます。

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最後にジンクスですが、
陣痛が来ると言われているものをいくつか紹介しましょう。

㈰オロナミンCを飲む、焼肉を食べる。

医学的根拠はないようですが、
わたしは全く効果が感じられませんでした。

産後は食べたいものが食べられなくなるので、
焼肉が好きな人は景気づけに食べるのもいいかもしれません。

㈪ラズベリーリーフティー

子宮口を柔らかくする効果があると言われています。
8カ月から飲み始めるといいそうで、
出産準備のお茶と、欧米では伝えられているんだとか。

あまりスーパーなどでは見かけないお茶ですが、
オーガニック専門店や、輸入食料品店などで買えますよ。

陣痛が来ないと、いつ来るのかドキドキしますが、
生まれてからは、自分の時間はほとんどないので、
今のうちにのんびりするのもおすすめです。

 
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