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DEPPERストライダー徹底比較!はじめての自転車どっちおすすめ?

DEEPERとストライダーの違いを徹底比較してみました。

最近はストライダーの類似品がたくさんあって、
迷いませんか?

はじめての自転車にはどっちがおすすめか、
まとめてみました。

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ストライダーの特徴

ペダルなし自転車の代表格、ストライダー。

タイヤの大きさは12インチ、
重さは3キロです。

対象年齢は、2歳からとなっています。

DEPPERの特徴

タイヤの大きさは同じく、12インチ。
重さは3キロです。

対象年齢も2歳まで。

原産国も中国、
ホイールもスチール。

ここまでは一緒です。

二つの大きな違いは?

DEPPERは、ブレーキが付いています。

ただし自転車のような、
本格的なブレーキではなく、
あくまでも自転車の練習をするための、
補助的なものです。

また値段はDEPPERは、
6,500〜8,000円前後と、
ストライダーよりは、
安い設定です。

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DEPPERのデメリット

ブレーキは思ったより使わないのと、
こどもの手では、
握るのが難しいくらい大きいとの感想が多いようです。

サドル調整はねじ回しがないとできないことも、
デメリットですね。

ねじ回しでしかできない分、
外れる心配がないと考えることもできますが、
面倒だと感じました。

安いからか、
全体的に塗装が安っぽい印象は、
正直、あったのが、
残念ポイントです。

それでもDEPPERにした理由

色味は、遠くから見ると、
結構きれいな色だったので、
気にしないことにしました。

決め手はブレーキがついていること。

いざ自転車に移行したときに、
ブレーキの存在を知っていたほうが、
安全面ではよいのではないかと、
考え、決めました。

またストライダーである意味は、
ママ友から、
「大会に出たりするわけでもないなら、類似品でも大丈夫」と言われ、
なるほどと思い、
DEPPERに決めました。

それぞれメリット、デメリットがあるので、
お子さんに合いそうなものを、
判断してあげられるといいですね。



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