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【ネタバレ注意】珍遊記、最終回・ラスト内容は、結局天竺に行けたのか?

珍遊記の映画、実写化が発表されましたね。

あまりにも印象が強い、
こちらの漫画ですが、
最終回、ラストの内容って、
結局天竺に行けたのか・・・

みなさん覚えていらっしゃいますか?

天竺に行けたのかどうか、
私自身、思い出せなかったので、
調べてみました。

映画を観ていない人は、
ネタバレ注意です。

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珍遊記ってどんな漫画?

タイトルからドラゴンボールのようなイメージを持ってはいけません。
ギャグ漫画です。

西遊記をモチーフにしていて、
孫悟空に値するのが、
山田太郎と呼ばれる主人公です。

あらすじをざっくりと紹介

暴力的で手がかかっていた山田太郎。

かぶき者で、
おならで空を飛んだり、
酒を飲んで火を吹いたりしていました。

里親である老夫婦が、
僧侶・玄奘のものへ訪ね、
改心するよう頼みます。

すると、山田太郎は、
玄奘の力によって、
小さい猿へと変わり、
今までの妖力も封印されてしまいました。

その後は、玄奘と天竺を目指して旅をするというストーリーです。

最終回、エンディングは?

悪ガキ3人組の一人である、たけし。

彼の父親である、
中村泰造は、かつて伝統の格闘家でした。

中村泰造と山田太郎が、
戦いが行われ、
終了しています。

今回実写版では、
中村泰造は、温水洋一。

松山ケンイチと戦うってことですね。

天竺には行けなかったような内容ですが、
実写もギャグ満載で、
面白そうですね。

 
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