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裁判中の土屋アンナドラマ「S(エス)最後の警官」で初主演を飾る

先日、主演舞台の降板をめぐって、
原作者の許可を取っていないような舞台では
演じたくないと発言し、制作側との約3,000万の
損害賠償を請求されている土屋アンナ。

 
12月には東京地裁で口頭弁論が開かれたが、
どちらも譲る姿勢は見られないようで、
泥沼の長期戦になりそうな勢いの裁判となっています。

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そんな渦中の土屋アンナは
早くも次の連続ドラマの撮影に入っています。
TBS系の「S-最後の警官-」に出演が決まっていますが、
土屋の性格が撮影の進行に大きく影響されているそうです。

基本的に同じことを何度もやることが嫌いなようで、
「1回でやりましょう」が口癖の彼女。
何度もやろうとする監督に幾度もする理由を問い詰めたり、
稽古の必要性に疑問を抱いたり、
思ったことは口に出すタイプの彼女は、
現場でもこのような様子だそうです。

現場でもスタッフはできるだけ
土屋のご機嫌を損ねないように進行しているそうです。

言いたいことを我慢できない性格は以前からのようで、
以前網タイツで収録に登場した彼女に、
大物女優が「すごいセクシーだね」と褒めたところ、

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口調がイヤミのように感じた土屋は
「今の言い方謝れ!」
と、その大物女優に謝らせたといいます。
その女優は番組でも明らかにさせられていなかったのですが、
泉ピン子だとの噂も。

また以前はモデルの道端ジェシカと取っ組み合いの喧嘩を、
東京ガールズコレクションの裏口通路で行ったというのも有名な話。

はじめは仲良く会話をしていたそうですが、
道端が土屋が格上げのゲスト枠で出演したことにイヤミをいったそうで、
喧嘩になったとのことです。

どうやら土屋は、イヤミを言われたり、
何度も同じことをやらされてることに不快感を持ったら、
だまっていられないタイプ。

anna 裁判中の土屋アンナドラマ初主演も性格が災いしてトラブルの予感

一方で入ってきた仕事は断らずに受けることが彼女のポリシーだそうで、
仕事を頼みやすい一方、一緒に仕事がやりづらい
という評判も少なくないそうです。

サバサバしていて、同性からの人気がある彼女なので、
モデルにしろ女優にしろ長く続いてほしいものですね。



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